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ホーム  > 教育の特色  > 特色ある学習体制  > 朝の10分間読書

教育の特色

朝の10分間読書

朝の10分間読書をスタートした高校

本校は、1988年4月より、全校一斉「朝の10分間読書」を初めて実施した学校です。
今では小学校・中学校・高校あわせて、全国27、434校(平成29年5月1日現在「朝の読書推進協議会調べ」)で実施されており、本校はこれまでに全国から多数の学校や団体の見学・取材を受けています。
また、国内だけでなく、海外でも「東葉の朝読」は取材対象となっています。


教育には、親による教育と教師による教育の他に、自分自身による教育(これを『第三教育』と言う。)があります。「朝の10分間読書」は本を読むことで得られるいろいろな効果だけでなく、自分で自主的に学習する『第三教育』を実現したものであり、本校の教育の重要な柱のひとつです。